2006年11月14日

ギルド関係とか

バーです。
昨日はPKエリアに行く前に、なんとなく嫌な予感がしましたので、黒パル+パンプ輪+蔵黒パル+ドリベス2の完全HP装備で行ったところ、待ち構えていた天竜さんのHG食らってHPが36残りました。生きてるって素晴らしいことですね。

さて、TSもしばらく続けておりますと、対人関係がどんどんと奇妙奇天烈摩訶不思議奇想天外四捨五入出前迅速落書無用になってきます。
対人関係は複雑すぎるので、もう少し単純にギルド関係なんかしっちゃかめっちゃかで、もうわけがわかりません><
かくいう私も、色々なギルドさんと絡んだり絡まなかったり絡めなかったり殺されたりするわけで、そのへんの関係図を大まかに表しますと、下の図のようになるようです。SSは昨日のSSの下半分を再利用というエコロジーです。ブログの女王様のおっしゃるにはホームページは紙媒体と違って木も切らないし、運送費用もかからないからとてもECOなのです(http://www.zakzak.co.jp/gei/2006_11/g2006111315.html)。
guildkankei.jpg
この図を作成するのに、都合6時間もかかってしまったというのはどうなのでしょうか。おかげで文を考えている暇がありませんでした。かといって、いつもは考えているというわけではないところが困ったところですね。
さて、色々とそこは違うというところがあると思います、特に私がではなく私に友好となっているところは違うとおっしゃいたいでしょうが、話の流れから納得してください。図にそんなギルドはありませんけど。
仮想空間にすぎないTSですら、ある程度の関係図というのができてしまうのです。おかげで水増しのために関係を捏造するのが大変でした。
こういう、対立とか友好とか妥協とか捕食といった、現実のような関係を単純化してゲームに持ち込むのはどうなのかという方もいらっしゃいます。私はむしろ現実のほうが単純だと思います。
ただ、オンラインRPGの最大の楽しさというのは、そのキャラクターの後ろに存在する人と人との繋がりにこそ、最大の苦しさがあるのではないでしょうか。ネイトの後ろにも人が存在するのです。同じように、あなたの後ろにも人が存在するのです。仕事中にこんなところを見ていてはいけません。
ある程度の対立や妥協や友好というものは、それがゲーム内に留まっている限りは、それがオンラインRPGを引き立てる適度なスパイスとして必要なのではないでしょうか。幻のブラックカリーです。
ですから、私のことを嫌っている○○○○○さん(色々な圧力と今後のTSライフへの影響が予想されますので消しました)も、あれはゲーム内のネタとして嫌っているわけではなく、かなりマジだと思います。でも、私にとってはネタという不平等条約なのです。


posted by バー at 16:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 普通に思うこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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